偽証罪って本当に罪に問えるのでしょうか?

以前、パワハラに遭い、謝罪も何もない上に書類の偽装までされたことがあったので法律の専門家に相談をして、内容証明で書類を発送し、反論の書類が送付されてきたので確認をしてみたところ、虚偽の内容がずらずらと並べられていました。
しかも内容証明で送付をした書類が30ページにも及んだのに対し、返信されてきた書類はたったの5枚。
質問に対しても都合が悪い部分に関しては何も回答していませんでした。

回答があった部分も嘘ばかりで驚きました。
裁判も起こしましたが、その際にも嘘を並べられて絶句でした。
虚偽の申告をした場合には虚偽罪に問われるということでしたが、裁判の場で話したことが虚偽の内容だったのに、それが嘘だと証明をすることは出来ません。
そうなると、虚偽罪というのは何のためにあるのでしょうか?

先日、国有地を破格で買い下げられ、そこから派生をした様々な問題で国会の証人喚問に呼ばれた人がいました。
その人が言っている内容が虚偽であれば、それは罪に問うことができるのであろうか?と考えてしまいました。buphotoworkshop.com