リンゴ好きの父は常に箱買い

病気で一度は死にかけた父はとにかくリンゴをよく食べます。
1日2個はたべます。
リンゴには水溶性食物繊維やポリフェノールが含まれているので心臓が悪い父にはいいおやつなのです。
究極の甘党な父は、羊羹を一本食べても物足りなさを感じるそうです。
病気を患っているので今は羊羹の一本食いなど許されることはありませんが、甘党なのでとにかく果物で糖分を摂取するようにしています。
とにかく、甘いものがないと耐えられないみたいなので、果物の減りが早いです。
日本の市場では果物の消費が伸び悩んでいるというニュースを最近見たのですが、父の果物にかける金額は平均消費量をはるかにうわまっています。
今日も日曜市で1箱3キロのリンゴを2個買いました。
多分翌々週の日曜市でまた買わないといけなくなるほどの勢いで食べてしまうのでしょう。
最近は、チラシでリンゴが安いかどうかいつもチェックしています。
箱買いをすると1個50円前後で買っているので、バラ売りで70円台が高いと感じるようになりました。
以前は一人暮らしだったので、リンゴ一個70円台は安いしお得だったのに。http://www.stoltzproductions.com/

偽証罪って本当に罪に問えるのでしょうか?

以前、パワハラに遭い、謝罪も何もない上に書類の偽装までされたことがあったので法律の専門家に相談をして、内容証明で書類を発送し、反論の書類が送付されてきたので確認をしてみたところ、虚偽の内容がずらずらと並べられていました。
しかも内容証明で送付をした書類が30ページにも及んだのに対し、返信されてきた書類はたったの5枚。
質問に対しても都合が悪い部分に関しては何も回答していませんでした。

回答があった部分も嘘ばかりで驚きました。
裁判も起こしましたが、その際にも嘘を並べられて絶句でした。
虚偽の申告をした場合には虚偽罪に問われるということでしたが、裁判の場で話したことが虚偽の内容だったのに、それが嘘だと証明をすることは出来ません。
そうなると、虚偽罪というのは何のためにあるのでしょうか?

先日、国有地を破格で買い下げられ、そこから派生をした様々な問題で国会の証人喚問に呼ばれた人がいました。
その人が言っている内容が虚偽であれば、それは罪に問うことができるのであろうか?と考えてしまいました。buphotoworkshop.com